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2012/05/08 (Tue) 22:00
日頃の態度が面接に出る?


こんにちは、鈴木です。
ブログにお越し頂き、ありがとうございます。


「一事が万事」


カウンセリングの仕事は、微妙なところがあります。

例えば、自分が普段、日常生活の中で、
どんな言動を選んでいるか。

どんなことをどのように感じ、
どういう風な態度で生活しているか。


こうした要素がカウンセリングの面接では
見事に表れてくるんですね。

つまり、クライエントはもちろんのこと、
カウンセラー自身も同じことがいえます。


カウンセラーがどんな態度・価値観で
日常生活を送っているか。

それがカウンセリングの面接には
はっきりと反映されてくるんですね。


逆をいえば、面接を確かなものにしたいならば
カウンセラーは日常の過ごし方に気を配る。

自分の価値観・態度・言動を常日頃から
厳密にチェックしていく。


これは24時間する必要なないですが、
時々こういう時間を意識してもつといいでしょうね。

つまり、面接の時だけ良くやろうというような
そういうごまかしは通用しないということです。


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