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2012/04/20 (Fri) 18:04
カウンセリングと生徒指導


こんにちは、鈴木です。
ブログにお越し頂き、ありがとうございます。



昨日、体験講座を開きましたが、
その後の懇親会の席でのこと。

ある受講者の方から、スクールカウンセラーの話が出て、
私も小学校のSC時代の話をしました。


ある小学校では、学級崩壊のクラスがあり、
担任、副担任の先生と共に、
その立て直しに挑戦したこともありました。

その時の話など、ついつい熱く語ってしまい(笑)

まあ、講座では出てこない話も
懇親会だと話しやすかったりもしますね。


カウンセリングは元々
教育の世界から生まれた部分もあります。

つまり生徒への関わり方を探究し、
一つのモデルとなったのがカウンセリング。

そういう側面もあるわけなんです。


生徒との信頼関係を築くための働きかけ。

子どもの心を開く関わり方。

こうしたことを追求し続けて生まれた。

それがカウンセリングでもあるわけです。


懇親会ではそんな話もしました。


生徒を心から信頼する。

生徒の内面を理解する。


ここに全力投球することが基本形だと
現場で先生たちと取り組む中で痛感したものです。


追伸:

5月の「体験講座」は下記の日程で開きます。

日時:5月31日(木)13時半
会場:原宿(明治神宮前)
定員:8名
内容:「傾聴ロールプレイ演習」

近日中に受付スタートします。



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