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2012/04/04 (Wed) 07:30
理論学習と実践学習の比率


こんにちは、鈴木です。
ブログにお越し頂き、ありがとうございます。


「理論学習と実践学習の比率」



カウンセリングを行う場合には、
主に次の学習が必要になります。


1)理論

2)実技

3)ケース研究(ケーススタディー)

4)自己分析



このうち理論学習の比率は、
全体の5%程度になります。


実際に養成塾では

2)実技⇒40%

3)ケース研究(ケーススタディー)⇒30%

4)自己分析⇒25%



といった比率になろうかと思います。


ただ、この比率どおりに講座があるわけではなく、
それぞれの講座にいろいろな要素が求められます。


追伸:

4月の「体験講座」は
「グループカウンセリング」です。

これは「実技」「自己分析」の体験学習でもあり、
「ケーススタディー」の要素も入ります。

>>詳細はこちら





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