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2012/02/24 (Fri) 22:01
師匠に教わったこと


こんにちは、鈴木です。
ブログにお越し頂き、ありがとうございます。



「相手ではなく自分」



私がカウンセリングを通して学んだこと。

そして師匠から厳しく教えられたこと。

それは、一言でいえば「自省」ということ。


自省=自らを省みる


カウンセリングでいえばこういうこと。

クライエントがどうかではなく、
カウンセラーである自分がどうだったかを省みる。

人ではなく自分にひたすら焦点を当て続ける。


こうした姿勢の大切さを知りました。


人に何をされたか、何を言われたかではない。

自分が何をしたか、何をされたか。

ひたすら「自省」を教えられました。


自分を省みるという行為は、
結局自分に返ってくるということも知りました。

自分を省みることによって、
結果的に自分の成長につながります。


もちろん、まだまだ未熟さを禁じ得ない自分です。

だからこの「自省」の大切さは
今も身に染みるところなのです。


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