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2011/04/08 (Fri) 09:20
よく頂くご相談内容はこれ

こんにちは、鈴木です。


カウンセラーの皆さんからよく頂くご相談。
特に多いものが下記のようなご相談です。


●実際のケースや面接での対応の仕方
●面接技術を高める勉強(訓練)の方法
●自己流の限界と一人で抱え込むことによるストレス



ご説明します。


●実際のケースや面接での対応の仕方

問題の所在をどう把握すればいいのか?
目の前のクライエントの訴えにどう対応すればいいのか?
相談内容解決の見通しをどう立てればいいのか?

ここを自己流で行うと行き詰ります。

専門性をもって見極める力と対応力をつければ、
かなりいろいろなケースに対応できるようになります。

しっかりとした見通しをもって対応するからこそ、
そこに一貫性が生まれ、進展していくわけですね。


●面接技術を高める勉強(訓練)の方法

これはこのブログでも何度もお伝えしていますね。

面接技術を高めようと思ったら、
単なる技術演習の枠を超えなければなりません。

1)傾聴・共感能力の養成
2)ケースを見立てる力の養成
3)カウンセラーとしての基本姿勢(内面)の確立


こうした基礎的な力を常に磨くことで、
クライエントから絶大な信頼を得られます。


●自己流の限界と一人で抱え込むことによるストレス

意外に知られていないかもしれませんが・・・・

特に、スクールカウンセラーをされる方で、
そのストレスにより途中退職される方が
実は少なくないという実情があります。


私もスクールカウンセラー時代、
周りで「続かなくて」辞めた方が何人もいました。

原因は、自分のケースについて相談や指導を受けず、
一人で抱え込んで、過度のストレス状態に陥ったからです。


適切な指導者から、適宜、適切な指導を受けることで、
初心者でもかなりの仕事ができるようになります。


4月12日(火)の体験学習会。
こうした実力をケース演習で養成します。

もちろん、養成コースに入塾しない方でも歓迎です。

でも残席2名⇒1名

>>詳細はこちら













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